続いてSinofsky自身によるプロフェッショナルプラットフォームのデモ。ログインパネルでWindows Undateの報告を見ることができる。これまでポップアップやワーニングが出まくっていたのとは対照的にシンプルな印象を与えます。

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どうもシノフスキーはこの新しいタスクマネージャがお気に入りのようで、よりスマートになった機能を紹介していた。アプリケーションのサスペンド状態の表示、この状態では全くCPUを消費しない。左下はCPU,MEMORY,DISKなどの占有率を一覧が可能になったビュー。右下はよりクールになったグラフ表示。

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左下はWindows Assesment Console。パフォーマンスのチェックや各種のテストを行ってマシンんを管理できる。

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リモートデスクトップは、リモートのPCにタッチパネルが無くても、手元のタブレットからアクセスできたり、キーボードをリモートで使えたりする。

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またこれまでマルチモニタ時は、タスクバーの片方(メインスクリーン側)にしかスタートメニューは出なかったが、WIn8からは各スクリーンにタブを表示するようにできる。

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また以下のように片方をメトロスタイル、片方をデスクトップにしたりもできるので、開発マシンが2画面の場合は重宝しそうである。

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